登山口 〜 大内山 | 17分 |
大内山 〜 登山口 | 15分 |
最近の厳しい寒さを避けて県南へ。まずは蒲江の轟トンネル近くの大内山に行きました。 照葉樹の尾根登りで、普通の里山でした。 予定では、次は細子山だったのですが、途中の清滝橋が通行止めだったので、あきらめて 元猿山へと向かいました。 イメージはこちら(携帯GPSは誤差許容範囲が30mなので、イメージとしてください。) |
![]() |
県道37号を南下。轟トンネルを出て1.9キロの「とどろきはし」 を渡って右折。林道轟線を進みます。 |
県道から1.5キロの右カーブの左側の崖に標識があります。 | 崖をよじ登ってから、左方向へ進みます。 |
![]() |
![]() |
シダをかき分けながらテープをたどり、2分で尾根に上がり着き右へ。照葉樹の尾根をひたすら登ります。 | |
![]() |
![]() |
登山口から16分で山頂の肩に上がり着き、1分で切り開かれた中に四等三角点(大内 269.31m)のある山頂です。 | |
![]() |
![]() |
展望は北西側のみ。一休みして下山。県道37号を0.5キロ進んだ清滝橋は通行止で細子山はあきらめ元猿山へ向かう | |
![]() |
![]() |